2009年08月31日
GABANミニパックで♪【「仏・伊」あじのアクアパッツァ】
レシピブログで募集していたGABANミニパックシリーズに当選ヽヽ(≧▽≦)//
以前から作ろうと思っていた、あじのアクアパッツァに早速使ってみました。
あじのアクアパッツァ

【材料と下ごしらえ】
■あじ(中)…2尾(300g)
■塩…少々
■あさり…150g ⇒貝同士をこするようにして洗い、水気を切っておく
■トマト…中3個 ⇒皮を湯むきし、8等分にしておく
■玉ねぎ…1/2個 ⇒うす切りにしておく
■ブラックオリーブ…適宜
■にんにく…2かけ
■オリーブ油…大さじ2
■白ワイン…150cc
■水…150cc
■コンソメ顆粒…10g
■GABANミニパックオレガノ…1袋(0.5g)
■アスパラ…1束 ⇒茹でて食べやすい大きさに切る
【作り方】
(1)あじは内臓とエラを取り除き、流水でよく洗います。
特におなかの中の血合い部分は丁寧に洗って下さい。
キッチンペーパーで水気を拭き、背の厚い部分に包丁目を入れます。
塩を振り、キッチンペーパーにくるんで10分程度置きます。
(2)フライパンにオリーブ油とにんにくを入れて火にかけます。
香りがしてきたら、あじの表になるほう(頭が左)から表面を焼いていきます。
軽く焼き色がついたら、反対側も焼きます。
(3)フライパンに空きに、玉ねぎを入れて軽くいためます。
その上にあさりとトマト、ブラックオリーブを乗せ、一通り油がからむように炒めます。
(4)白ワインと水、コンソメ、オレガノを入れて蓋をして強火で熱します。
(5)あさりの口が開いたら蓋を取ります。そのまま強火で汁気が半分程度になるまで煮ます。
(6)器に盛り、ゆでたアスパラを散らします。
始めはトマト2個で作ったのですが、途中、足りないなぁと思い、急遽ミニトマト(横2等分)をプラスしました。
『アクアパッツァ』というとなんだか構えてしまいますが、手に入りやすいあじで作ると、簡単!
今回のあさりは、ダシを取るために入れました。
オレガノの香りで、一段と本格的に。。。

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以前から作ろうと思っていた、あじのアクアパッツァに早速使ってみました。
あじのアクアパッツァ

【材料と下ごしらえ】
■あじ(中)…2尾(300g)
■塩…少々
■あさり…150g ⇒貝同士をこするようにして洗い、水気を切っておく
■トマト…中3個 ⇒皮を湯むきし、8等分にしておく
■玉ねぎ…1/2個 ⇒うす切りにしておく
■ブラックオリーブ…適宜
■にんにく…2かけ
■オリーブ油…大さじ2
■白ワイン…150cc
■水…150cc
■コンソメ顆粒…10g
■GABANミニパックオレガノ…1袋(0.5g)
■アスパラ…1束 ⇒茹でて食べやすい大きさに切る
【作り方】
(1)あじは内臓とエラを取り除き、流水でよく洗います。
特におなかの中の血合い部分は丁寧に洗って下さい。
キッチンペーパーで水気を拭き、背の厚い部分に包丁目を入れます。
塩を振り、キッチンペーパーにくるんで10分程度置きます。
(2)フライパンにオリーブ油とにんにくを入れて火にかけます。
香りがしてきたら、あじの表になるほう(頭が左)から表面を焼いていきます。
軽く焼き色がついたら、反対側も焼きます。
(3)フライパンに空きに、玉ねぎを入れて軽くいためます。
その上にあさりとトマト、ブラックオリーブを乗せ、一通り油がからむように炒めます。
(4)白ワインと水、コンソメ、オレガノを入れて蓋をして強火で熱します。
(5)あさりの口が開いたら蓋を取ります。そのまま強火で汁気が半分程度になるまで煮ます。
(6)器に盛り、ゆでたアスパラを散らします。
始めはトマト2個で作ったのですが、途中、足りないなぁと思い、急遽ミニトマト(横2等分)をプラスしました。
『アクアパッツァ』というとなんだか構えてしまいますが、手に入りやすいあじで作ると、簡単!
今回のあさりは、ダシを取るために入れました。
オレガノの香りで、一段と本格的に。。。

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女性にうれしい♪ 【鮭と厚揚げの煮物】
夏がやってこなかった仙台。
空も高くなって、秋が近づいている気配です。
魚屋さんの店頭にも、秋鮭やはらこ(!!)が並ぶようになりました。
出始めの秋鮭を使って、体に優しい、女性にうれしいレシピを作りました。
鮭と厚揚げの煮物

【材料と下ごしらえ】
■秋鮭…2切(180g) ⇒1切を4つにそぎ切りする
■厚揚げ…小2枚 ⇒油抜きをして、4つに切る
■小松菜…100g ⇒茎と葉にわけ、それぞれ5㎝長さに切る
■だし醤油(3倍希釈)…80cc
■水…400cc
■上新粉…大さじ1弱
■塩…少々
■サラダ油…大さじ1
【作り方】
(1)そぎ切りにした鮭に塩を少々振り、キッチンペーパーにくるんで10分程度おきます。
(2)ビニール袋に上新粉を入れて、鮭の切身を入れます。
空気を少し入れて口を閉じ、袋を振って粉をまんべんなくまぶしつけます。
粉が落ち着くまで、少しおいておきます。
(3)フライパンにサラダ油を熱し、粉をつけた鮭の皮目から焼きます。
こんがり焼色がついたらもう片面も焼きます。
(4)フライパンの油をぬぐい、だし醤油と水を合わせたものを加えます。
ここに切った厚揚げを入れ10分くらい煮ます。
時間があれば、ここで休ませて厚揚げに味をしみこませます。
(5)器に鮭と厚揚げを盛り付けます。
(6)残った汁で、小松菜の茎から煮付けます。
最後に葉の部分も入れて火が通ったら、(5)に盛り付けます。
鮭の中では淡白な味わいの秋鮭を焼いてから煮付けました。
コクが出ておいしい煮魚です。
上新粉をまぶしてあるので、心もち汁にとろみがつきますよ♪
鮭はビタミンB群やビタミンE、D、そして抗酸化作用のあるアスタキサンチンが
豊富に含まれています。
アンチエイジングにはもってこいの食材です。
足りないビタミンCなどは、小松菜でプラス!!
大豆製品に含まれるイソフラボンは厚揚げで!!!
もひとつおまけに♪
小松菜にはカルシウムも豊富に含まれていますが、ビタミンDが豊富な鮭と組み合わせると
カルシウムの吸収を助けてくれるのです。
と。おいしくて、栄養満点なレシピなのですヽヽ(≧▽≦)//
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空も高くなって、秋が近づいている気配です。
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出始めの秋鮭を使って、体に優しい、女性にうれしいレシピを作りました。
鮭と厚揚げの煮物

【材料と下ごしらえ】
■秋鮭…2切(180g) ⇒1切を4つにそぎ切りする
■厚揚げ…小2枚 ⇒油抜きをして、4つに切る
■小松菜…100g ⇒茎と葉にわけ、それぞれ5㎝長さに切る
■だし醤油(3倍希釈)…80cc
■水…400cc
■上新粉…大さじ1弱
■塩…少々
■サラダ油…大さじ1
【作り方】
(1)そぎ切りにした鮭に塩を少々振り、キッチンペーパーにくるんで10分程度おきます。
(2)ビニール袋に上新粉を入れて、鮭の切身を入れます。
空気を少し入れて口を閉じ、袋を振って粉をまんべんなくまぶしつけます。
粉が落ち着くまで、少しおいておきます。
(3)フライパンにサラダ油を熱し、粉をつけた鮭の皮目から焼きます。
こんがり焼色がついたらもう片面も焼きます。
(4)フライパンの油をぬぐい、だし醤油と水を合わせたものを加えます。
ここに切った厚揚げを入れ10分くらい煮ます。
時間があれば、ここで休ませて厚揚げに味をしみこませます。
(5)器に鮭と厚揚げを盛り付けます。
(6)残った汁で、小松菜の茎から煮付けます。
最後に葉の部分も入れて火が通ったら、(5)に盛り付けます。
鮭の中では淡白な味わいの秋鮭を焼いてから煮付けました。
コクが出ておいしい煮魚です。
上新粉をまぶしてあるので、心もち汁にとろみがつきますよ♪
鮭はビタミンB群やビタミンE、D、そして抗酸化作用のあるアスタキサンチンが
豊富に含まれています。
アンチエイジングにはもってこいの食材です。
足りないビタミンCなどは、小松菜でプラス!!
大豆製品に含まれるイソフラボンは厚揚げで!!!
もひとつおまけに♪
小松菜にはカルシウムも豊富に含まれていますが、ビタミンDが豊富な鮭と組み合わせると
カルシウムの吸収を助けてくれるのです。
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とろとろ。ピリ辛 【蒸しなすの韓国風えびソース】
お休みの日でも、7時には起きてしまうのが悲しい魚屋さんです。
(それでも普段の起床時間よりは2時間半も遅い。。。)
休みの午前中がとっても長いんです。
で、そんな時には、普段できない時間のかかる下ごしらえなんかをしたりします。
冷蔵庫にナスがあったのを思い出し、急にとろとろの蒸しナスが食べたくなり、作ったのがコレです。
蒸しなすの韓国風えびソース

【材料と下ごしらえ】
■なす…3本
■むきえび…120g ⇒水気を拭いておく
■片栗粉…少々
■細ねぎ…3本 ⇒小口に切る
■すりごま(白)…大さじ1
■コチュジャン…10g
■醤油…大さじ1
■米酢…大さじ1
■砂糖…小さじ1
【作り方】
(1)なすは洗って、丸のまま蒸します。
蒸し皿の上にクッキングシートを敷いておくと、色移りがしなくて便利です。
蒸気が上がってくるまで強火で、あとは弱火~中火にして、10分程度蒸して下さい。
なすにす~っと箸が通るようになればOKです。
そのまま常温まで冷し、冷蔵庫に入れておきます。
(2)えびに片栗粉をまぶし、熱湯で湯がきます。
水気を切っておきます。
冷めたら、粗く刻みます。
(3)ボウルにすりごま、コチュジャン、醤油、酢、砂糖を入れてよく混ぜます。
ここに小口切りにした細ねぎ(飾り用に少しのこしておいて、残りを全部)と、
刻んだえびを入れてよく和えておきます。
(4)冷したなすを手で裂きます。1本を6~8つに分けます。
お皿に盛って、(3)のえびソースをかけて、小口の細ねぎを飾ります。
とろ~りしたなすと、ピリ辛のえびがピッタリ!!
ビールのお供に最高ヽヽ(≧▽≦)//
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休みの午前中がとっても長いんです。
で、そんな時には、普段できない時間のかかる下ごしらえなんかをしたりします。
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蒸しなすの韓国風えびソース

【材料と下ごしらえ】
■なす…3本
■むきえび…120g ⇒水気を拭いておく
■片栗粉…少々
■細ねぎ…3本 ⇒小口に切る
■すりごま(白)…大さじ1
■コチュジャン…10g
■醤油…大さじ1
■米酢…大さじ1
■砂糖…小さじ1
【作り方】
(1)なすは洗って、丸のまま蒸します。
蒸し皿の上にクッキングシートを敷いておくと、色移りがしなくて便利です。
蒸気が上がってくるまで強火で、あとは弱火~中火にして、10分程度蒸して下さい。
なすにす~っと箸が通るようになればOKです。
そのまま常温まで冷し、冷蔵庫に入れておきます。
(2)えびに片栗粉をまぶし、熱湯で湯がきます。
水気を切っておきます。
冷めたら、粗く刻みます。
(3)ボウルにすりごま、コチュジャン、醤油、酢、砂糖を入れてよく混ぜます。
ここに小口切りにした細ねぎ(飾り用に少しのこしておいて、残りを全部)と、
刻んだえびを入れてよく和えておきます。
(4)冷したなすを手で裂きます。1本を6~8つに分けます。
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とろ~りしたなすと、ピリ辛のえびがピッタリ!!
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旬!さんまで!! 【さんまのオイル漬】
いつもおいしいものをたくさん作っている小太郎さんのブログで、さんまのオイル漬レシピを発見!!
魚屋としては、早速つくらねばっ!!
(あると思っていたオリーブの葉がなくて、ちょっと変則ですが。。。)
さんまのオイル漬

【材料と下ごしらえ】
■さんま…3尾 ⇒3枚おろしにして、腹骨をすき取る
■塩…少々
■オリーブ油・サラダ油…適宜
■粒コショウ…大さじ1
■赤唐辛子の小口切り…お好みで
■にんにく…2かけ ⇒つぶしておく
【作り方】
(1)3枚おろしにしたさんまは、長さを半分にして塩を少々振り、10分程度おきます。
出てきた水分をキッチンペーパーでふき取っておきます。
(2)フライパンにさんまを重ならないように、皮を上にして並べます。
さんまの上に、粒コショウと赤唐辛子、つぶしたにんにくをおきます。
(小太郎さんの正統派レシピでは、このときローズマリーまたは乾燥したローリエを入れます。)
(3)オリーブ油とサラダ油を1:1にして、さんまがかぶる程度の油を注ぎます。
(4)油から小さな泡が出る程度の温度で、40分~1時間加熱します。
ごく弱火で加熱して下さい。
小太郎さんの正統派レシピはこちらから!!
「ごく弱火」がとっても難しかった~\( @o@;)/
ガスではちょっと加熱すると「揚物」になりそう。。。
IHなら大丈夫かなぁ。一度温めて電気鍋の保温がいいのかしら?
次回はこの方法で試してみたいと思います。
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魚屋としては、早速つくらねばっ!!
(あると思っていたオリーブの葉がなくて、ちょっと変則ですが。。。)
さんまのオイル漬

【材料と下ごしらえ】
■さんま…3尾 ⇒3枚おろしにして、腹骨をすき取る
■塩…少々
■オリーブ油・サラダ油…適宜
■粒コショウ…大さじ1
■赤唐辛子の小口切り…お好みで
■にんにく…2かけ ⇒つぶしておく
【作り方】
(1)3枚おろしにしたさんまは、長さを半分にして塩を少々振り、10分程度おきます。
出てきた水分をキッチンペーパーでふき取っておきます。
(2)フライパンにさんまを重ならないように、皮を上にして並べます。
さんまの上に、粒コショウと赤唐辛子、つぶしたにんにくをおきます。
(小太郎さんの正統派レシピでは、このときローズマリーまたは乾燥したローリエを入れます。)
(3)オリーブ油とサラダ油を1:1にして、さんまがかぶる程度の油を注ぎます。
(4)油から小さな泡が出る程度の温度で、40分~1時間加熱します。
ごく弱火で加熱して下さい。
小太郎さんの正統派レシピはこちらから!!
「ごく弱火」がとっても難しかった~\( @o@;)/
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次回はこの方法で試してみたいと思います。
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Qちゃん!! 【まぐろ納豆太巻】
やまかけ用の安いぶつ切りの解凍まぐろを使って、巻寿司を作ってみました。
納豆ときゅうりのQちゃん漬も入ってます。
まぐろ納豆太巻

【材料と下ごしらえ】
■まぐろ山掛け用ぶつ切り…80g
■醤油…小さじ1
■わさび…2.5g(刺身についてくる小袋1個)
■納豆…1パック
■きゅうりのQちゃん漬…粗く刻んで大さじ4
■ご飯…1.5合分
■粉末寿司酢…大さじ1.5
■のり…2枚
【作り方】
(1)まぐろは包丁でたたき、醤油とわさびで下味をつけておきます。
(2)納豆もたたき、添付のたれで下味をつけておきます。
(3)温かいご飯に粉末寿司酢を混ぜ、うちわで扇いで人肌まで冷まします。
(4)海苔を広げ、ご飯の半分の量を乗せます。向こう側を1.5㎝くらいあけておきます。
(5)まぐろと納豆、きゅうりのQちゃん漬をのせて巻きます。
巻き終わりを下にしてしばらくおいて海苔をなじませます。
(6)ぬれぶきん(丈夫なキッチンペーパー)を用意し、包丁を拭きながら1本を8つに切り分けます。
きゅうりのQちゃん漬は、いつもお尋ねする「津軽ばあばの献立日記」で教わりました。
きゅうりを600g使い、作っています。
これが2回目なのですが、今回は摘果きゅうりで作っています。
きゅうりのQちゃん漬はこちらのページから。。。
まぐろはネギトロ用のもの、納豆もひきわりを使うとよりお手軽ヾ( ' - '*)♪
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納豆ときゅうりのQちゃん漬も入ってます。
まぐろ納豆太巻

【材料と下ごしらえ】
■まぐろ山掛け用ぶつ切り…80g
■醤油…小さじ1
■わさび…2.5g(刺身についてくる小袋1個)
■納豆…1パック
■きゅうりのQちゃん漬…粗く刻んで大さじ4
■ご飯…1.5合分
■粉末寿司酢…大さじ1.5
■のり…2枚
【作り方】
(1)まぐろは包丁でたたき、醤油とわさびで下味をつけておきます。
(2)納豆もたたき、添付のたれで下味をつけておきます。
(3)温かいご飯に粉末寿司酢を混ぜ、うちわで扇いで人肌まで冷まします。
(4)海苔を広げ、ご飯の半分の量を乗せます。向こう側を1.5㎝くらいあけておきます。
(5)まぐろと納豆、きゅうりのQちゃん漬をのせて巻きます。
巻き終わりを下にしてしばらくおいて海苔をなじませます。
(6)ぬれぶきん(丈夫なキッチンペーパー)を用意し、包丁を拭きながら1本を8つに切り分けます。
きゅうりのQちゃん漬は、いつもお尋ねする「津軽ばあばの献立日記」で教わりました。きゅうりを600g使い、作っています。
これが2回目なのですが、今回は摘果きゅうりで作っています。
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タバスコ大好き♥ 【いかとアスパラの味噌マヨ】
いつも行くスーパーで、『北海道フェア』をやってました。
鮮度の良いするめいかが、なんと1杯100円!!
本当は別のものを買う予定でしたが、急遽変更です。
その日のうちには食べきれないなぁと思ったので、この方法(08年8月13日 【いかのおろし和え】)でボイルしておきました。
いかとアスパラの味噌マヨ

【材料と下ごしらえ】
■ボイルいか…1杯
■アスパラ…1束
■細ねぎ…1本(飾り用) ⇒小口に切る
■味噌マヨネーズ
・甘口の味噌(麦味噌使用)…大さじ1/2 ⇒辛口(仙台味噌など)の場合は加減してください
・マヨネーズ…大さじ1.5
・タバスコ…お好みで
【作り方】
(1)アスパラは、根元の方をピーラーで皮をむいておきます。
塩を加えた熱湯でゆで、冷水にとって冷まします。
冷めたら斜めにうす切りにします。
(2)ボイルしたいかは、真ん中から切り開き、長さを3等分します。
5~8㎜程度の幅に(縦に)切っておきます。
(3)ボウルに味噌とマヨネーズを入れてよく混ぜ合わせます。
タバスコをお好みの量入れ、全体を混ぜます。
ここに切ったアスパラといかを入れて和えます。
器に盛って、小口の細ねぎをぱらぱらと!!
★おまけ★
2杯買ったいかのゲソとワタはコレで⇒
【いかワタ煮】
・いかのゲソを3㎝くらいの長さに切ります。
・ワタは墨袋を壊さないようにして開き、
・中身を小鍋に移します。
・味噌と味醂を加えて火にかけ、
とろっとしてきたらゲソを加えてサッと煮ます。
今日はさっと煮ました。
くつくつ煮込んだのもおいしい。
いかやタコはサッと煮るか、クツクツ煮るか。
そうしないと、固くておいしくないのです。
マヨネーズ+味噌・または醤油+タバスコ!!
これはスティックサラダにつけてもうまいのです♪
それにしてもウチはタバスコの消費が激しいのです。主に私が使うのですが。
ポテトサラダやマカロニサラダなどの、マヨネーズ系には必ずかけちゃう。。。
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鮮度の良いするめいかが、なんと1杯100円!!
本当は別のものを買う予定でしたが、急遽変更です。
その日のうちには食べきれないなぁと思ったので、この方法(08年8月13日 【いかのおろし和え】)でボイルしておきました。
いかとアスパラの味噌マヨ

【材料と下ごしらえ】
■ボイルいか…1杯
■アスパラ…1束
■細ねぎ…1本(飾り用) ⇒小口に切る
■味噌マヨネーズ
・甘口の味噌(麦味噌使用)…大さじ1/2 ⇒辛口(仙台味噌など)の場合は加減してください
・マヨネーズ…大さじ1.5
・タバスコ…お好みで
【作り方】
(1)アスパラは、根元の方をピーラーで皮をむいておきます。
塩を加えた熱湯でゆで、冷水にとって冷まします。
冷めたら斜めにうす切りにします。
(2)ボイルしたいかは、真ん中から切り開き、長さを3等分します。
5~8㎜程度の幅に(縦に)切っておきます。
(3)ボウルに味噌とマヨネーズを入れてよく混ぜ合わせます。
タバスコをお好みの量入れ、全体を混ぜます。
ここに切ったアスパラといかを入れて和えます。
器に盛って、小口の細ねぎをぱらぱらと!!
★おまけ★2杯買ったいかのゲソとワタはコレで⇒
【いかワタ煮】
・いかのゲソを3㎝くらいの長さに切ります。
・ワタは墨袋を壊さないようにして開き、
・中身を小鍋に移します。
・味噌と味醂を加えて火にかけ、
とろっとしてきたらゲソを加えてサッと煮ます。
今日はさっと煮ました。
くつくつ煮込んだのもおいしい。
いかやタコはサッと煮るか、クツクツ煮るか。
そうしないと、固くておいしくないのです。
マヨネーズ+味噌・または醤油+タバスコ!!
これはスティックサラダにつけてもうまいのです♪
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ピンクのしょうが酢 【いわしのオイル焼】
いつもおいしそうなレシピを紹介していくれている「たんぽぽ」さんのブログより。。。
今年はいわしがよく出回っています。
1尾50円程度。
1人前は1尾?2尾?
いずれにしても、お惣菜向きのお魚ですね!!
いわしのオイル焼

【材料と下ごしらえ】
■いわし…2尾 ⇒開いて中骨をとっておく
■塩…少々
■青しそ…5~6枚 ⇒千切りにする
■みょうが…3~4個 ⇒千切りにする
■しょうが酢
・新しょうが(またはひねしょうが)…1かけ
・米酢…大さじ1
・寿司酢…大さじ1
■オリーブ油…大さじ1程度
【作り方】
(1)いわしに塩を少々振り、キッチンペーパーにくるんで10分程度おきます。
(2)しょうが酢を作ります。
しょうがをすりおろし、米酢と寿司酢を同量混ぜます。
(3)フライパンにオリーブ油を熱し、いわしの皮の方から焼いていきます。
弱火でカリッとするまで両面を焼いて下さい。
(4)お皿に焼けたいわしを盛り、上に青しそとみょうがをのせます。
しょうが酢をかけていただきます。
奥にある器がしょうが酢です。
新しょうがを使ったので、酢と反応してうすピンクになりました。
たんぽぽさんのレシピでは、酢醤油だったけど、ちょっとアレンジです。
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■いわし…2尾 ⇒開いて中骨をとっておく
■塩…少々
■青しそ…5~6枚 ⇒千切りにする
■みょうが…3~4個 ⇒千切りにする
■しょうが酢
・新しょうが(またはひねしょうが)…1かけ
・米酢…大さじ1
・寿司酢…大さじ1
■オリーブ油…大さじ1程度
【作り方】
(1)いわしに塩を少々振り、キッチンペーパーにくるんで10分程度おきます。
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しょうがをすりおろし、米酢と寿司酢を同量混ぜます。
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弱火でカリッとするまで両面を焼いて下さい。
(4)お皿に焼けたいわしを盛り、上に青しそとみょうがをのせます。
しょうが酢をかけていただきます。
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新しょうがを使ったので、酢と反応してうすピンクになりました。
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本日解禁! 【さんまの刺身サラダ】
今年の初さんま。
7月から漁があるのですが、まだ高いし、暑いうちはなんとなく食べたくないような気がして。
毎年、お盆を過ぎた週にさんまの特売があるので、ここまで我慢(?)してきました~(-_-)
本日解禁ですっ!!
さんまの刺身サラダ

【材料と下ごしらえ】
■さんま…大2尾
■青しそ…10枚程度 ⇒千切りにする
■みょうが…1パック ⇒千切りにする
■サラダ用の玉ねぎ…1/2個 ⇒繊維に沿ってうす切りにする
■一味唐辛子…お好みで
【作り方】
(1)さんまの頭と内臓を取り出し、特に血合い部分をキレイに洗います。
しっかり水気を拭き、3枚おろしにします。
腹骨をすき取り、頭の方から皮をはぎます。
包丁の背を使って取ると簡単です。
(2)おろしたさんまの身を、斜めにうす切りにしていきます。
(3)ボウルに水気を切った野菜とさんまを入れ、全体を良く混ぜます。
(4)器に盛り、一味唐辛子と醤油をかけていただきます。
脂ののっているさんまでした!!
おいしいさんまの見分け方は、こちらをどうぞ♪
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7月から漁があるのですが、まだ高いし、暑いうちはなんとなく食べたくないような気がして。
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さんまの刺身サラダ

【材料と下ごしらえ】
■さんま…大2尾
■青しそ…10枚程度 ⇒千切りにする
■みょうが…1パック ⇒千切りにする
■サラダ用の玉ねぎ…1/2個 ⇒繊維に沿ってうす切りにする
■一味唐辛子…お好みで
【作り方】
(1)さんまの頭と内臓を取り出し、特に血合い部分をキレイに洗います。
しっかり水気を拭き、3枚おろしにします。
腹骨をすき取り、頭の方から皮をはぎます。
包丁の背を使って取ると簡単です。
(2)おろしたさんまの身を、斜めにうす切りにしていきます。
(3)ボウルに水気を切った野菜とさんまを入れ、全体を良く混ぜます。
(4)器に盛り、一味唐辛子と醤油をかけていただきます。
脂ののっているさんまでした!!
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ちらしてみました 【そばちらし】
ちらし寿司風のおそばです。
冷蔵庫にあったものを使って作りました。
そばつゆに入れた寿司酢がさっぱりとおいしい一品です。
野菜もしらすも入って、栄養満点!
そばちらし

【材料と下ごしらえ】
■そば…2人前
■水菜…1袋 ⇒洗って5㎝長さに切る
■きゅうり…1本 ⇒5㎝長さの千切りにする
■塩…小さじ1程度
■トマト…小2個 ⇒1.5㎝程度の角切りにする
■むきえび…100g ⇒背ワタを取り、半分に切る
■片栗粉…小さじ2
■しらす…30g
■玉子焼…適宜 ⇒1.5㎝程度の角切りにする
■そばつゆ…400cc
■寿司酢…大さじ2
【作り方】
(1)えびは片栗粉をまぶし、熱湯でゆがきます。
そのまま冷ましておきます。
(2)水菜ときゅうりの千切りを混ぜて、塩を振ってそのまましばらくおきます。
水気が出てきたら、ぎゅっと絞っておきます。
(3)そば(乾麺)は袋の表示の通りにゆで、冷水で揉み洗いをして水気を切っておきます。
(4)そばつゆと寿司酢は混ぜて、冷しておきます。
(5)茹で上がったそばと(1)の野菜をよく混ぜ、器に盛りつけます。
(6)玉子焼き、トマト、えびを(5)の上にトッピングします。
最後にしらすをのせて出来上がり!
寿司酢の入ったそばつゆをかけていただきま~す(^u^)
今日使った玉子焼きは市販のもの。
これがなかなかオイシイのです。
このかわりに温泉卵をのせてもっ!!
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冷蔵庫にあったものを使って作りました。
そばつゆに入れた寿司酢がさっぱりとおいしい一品です。
野菜もしらすも入って、栄養満点!
そばちらし

【材料と下ごしらえ】
■そば…2人前
■水菜…1袋 ⇒洗って5㎝長さに切る
■きゅうり…1本 ⇒5㎝長さの千切りにする
■塩…小さじ1程度
■トマト…小2個 ⇒1.5㎝程度の角切りにする
■むきえび…100g ⇒背ワタを取り、半分に切る
■片栗粉…小さじ2
■しらす…30g
■玉子焼…適宜 ⇒1.5㎝程度の角切りにする
■そばつゆ…400cc
■寿司酢…大さじ2
【作り方】
(1)えびは片栗粉をまぶし、熱湯でゆがきます。
そのまま冷ましておきます。
(2)水菜ときゅうりの千切りを混ぜて、塩を振ってそのまましばらくおきます。
水気が出てきたら、ぎゅっと絞っておきます。
(3)そば(乾麺)は袋の表示の通りにゆで、冷水で揉み洗いをして水気を切っておきます。
(4)そばつゆと寿司酢は混ぜて、冷しておきます。
(5)茹で上がったそばと(1)の野菜をよく混ぜ、器に盛りつけます。
(6)玉子焼き、トマト、えびを(5)の上にトッピングします。
最後にしらすをのせて出来上がり!
寿司酢の入ったそばつゆをかけていただきま~す(^u^)
今日使った玉子焼きは市販のもの。
これがなかなかオイシイのです。
このかわりに温泉卵をのせてもっ!!
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再び空芯菜 【あさりと空芯菜の炒め物】
空芯菜炒めの再登場です。
冷凍庫にあったえびも加えてみました。
あさりと空芯菜の炒め物

【材料と下ごしらえ】
■あさり…150g ⇒貝同士をこするようにして洗い、水気を切る
■空芯菜…1束 ⇒3~4㎝長さに切る(葉と茎を分けておく)
■えび…小8尾 ⇒殻と尾、背ワタを取り、半分に切る
■片栗粉…小さじ1~2
■にんにく…小1かけ ⇒うす切りにする
■赤唐辛子の小口切り…少々
■サラダ油…大さじ1
■ナンプラー…大さじ1
■レモン汁…少々
【作り方】
(1)えびに片栗粉をまぶし、熱湯でゆがいて水気を切ります。
後でいためるので、色が変わるくらいの加熱時間でOKです。
(2)フライパンにサラダ油とにんにくをいれて火にかけます。
香りがしてきたらあさりを入れます。
全体に油が回ったら、空芯菜の茎の部分を入れてざっと混ぜ、蓋をします。
(3)あさりの口が開いたら、葉の部分と(1)のえびを加えます。
(4)ひと混ぜして、ナンプラーを加えます。
最後にレモン汁を少々振って出来上がりです。
---おまけ---
オレンジページに載っていた枝元ほなみ先生の
レシピで付け合せ!!
【長芋フライ】
長芋を5~6㎝の長さに切り、6~8等分します。
かぶるくらいの冷たいままの揚げ油を注ぎ、火にかけます。
長芋が色づくまで揚げます。
これがおいしかった~!! 揚げた長芋って好き♥
先日ご紹介した、「しおがまの藻塩」を振って
いただきました(-^〇^-)
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冷凍庫にあったえびも加えてみました。
あさりと空芯菜の炒め物

【材料と下ごしらえ】
■あさり…150g ⇒貝同士をこするようにして洗い、水気を切る
■空芯菜…1束 ⇒3~4㎝長さに切る(葉と茎を分けておく)
■えび…小8尾 ⇒殻と尾、背ワタを取り、半分に切る
■片栗粉…小さじ1~2
■にんにく…小1かけ ⇒うす切りにする
■赤唐辛子の小口切り…少々
■サラダ油…大さじ1
■ナンプラー…大さじ1
■レモン汁…少々
【作り方】
(1)えびに片栗粉をまぶし、熱湯でゆがいて水気を切ります。
後でいためるので、色が変わるくらいの加熱時間でOKです。
(2)フライパンにサラダ油とにんにくをいれて火にかけます。
香りがしてきたらあさりを入れます。
全体に油が回ったら、空芯菜の茎の部分を入れてざっと混ぜ、蓋をします。
(3)あさりの口が開いたら、葉の部分と(1)のえびを加えます。
(4)ひと混ぜして、ナンプラーを加えます。
最後にレモン汁を少々振って出来上がりです。
---おまけ---
オレンジページに載っていた枝元ほなみ先生のレシピで付け合せ!!
【長芋フライ】
長芋を5~6㎝の長さに切り、6~8等分します。
かぶるくらいの冷たいままの揚げ油を注ぎ、火にかけます。
長芋が色づくまで揚げます。
これがおいしかった~!! 揚げた長芋って好き♥
先日ご紹介した、「しおがまの藻塩」を振って
いただきました(-^〇^-)
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寝かせました(-_-)zzz 【韓国風まぐろのヅケサラダ】
解凍のバチまぐろ柵を使って、韓国風のヅケまぐろを作りました。
一度湯引きにした柵を、1日ほど漬け込んでいます。
韓国風まぐろのヅケサラダ

【材料と下ごしらえ】
■解凍バチまぐろ柵…100g程度
■コチュジャン…10g
■唐辛子味噌…お好みで
■だし醤油…大さじ3
■レタス…1/2玉 ⇒洗って手で一口大にちぎる
■玉ねぎ…1/2個 ⇒うす切りにして水にさらす
■赤ピーマン…少々(彩り用) ⇒千切りにする
【作り方】
(1)まぐろの柵が入るくらいの鍋にお湯を沸騰させます。
ここにまぐろを入れて、表面が白くなるまで加熱します。
白くなったら、すぐに氷水に取って冷します。
(2)厚手のビニール袋に、だし醤油とコチュジャンを入れて良く混ぜます。
お好みで唐辛子味噌を追加します。
(3)まぐろの水気を切り、(2)の袋に漬け込みます。
空気を抜いてピッタリ閉じ、冷蔵庫で半日~1日漬け込みます。
(4)レタスと玉ねぎ・赤ピーマンの水気はよ~く切っておきます。
(5)お皿に野菜を盛り、漬け汁を拭いてそぎ切りにしたまぐろを並べます。
漬け汁をドレッシング代わりにしてどうぞ!!
安い冷凍まぐろもこうやって食べるとイケます!!
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一度湯引きにした柵を、1日ほど漬け込んでいます。
韓国風まぐろのヅケサラダ

【材料と下ごしらえ】
■解凍バチまぐろ柵…100g程度
■コチュジャン…10g
■唐辛子味噌…お好みで
■だし醤油…大さじ3
■レタス…1/2玉 ⇒洗って手で一口大にちぎる
■玉ねぎ…1/2個 ⇒うす切りにして水にさらす
■赤ピーマン…少々(彩り用) ⇒千切りにする
【作り方】
(1)まぐろの柵が入るくらいの鍋にお湯を沸騰させます。
ここにまぐろを入れて、表面が白くなるまで加熱します。
白くなったら、すぐに氷水に取って冷します。
(2)厚手のビニール袋に、だし醤油とコチュジャンを入れて良く混ぜます。
お好みで唐辛子味噌を追加します。
(3)まぐろの水気を切り、(2)の袋に漬け込みます。
空気を抜いてピッタリ閉じ、冷蔵庫で半日~1日漬け込みます。
(4)レタスと玉ねぎ・赤ピーマンの水気はよ~く切っておきます。
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漬け汁をドレッシング代わりにしてどうぞ!!
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地物のしそで 【さわらのしそ巻き】
地物の大きな青しそで出回っています。
薬味には欠かせませんが、こんな風にお魚と一緒に食べてもおいしいですヾ( ' - '*)♪
(写真はちょっとこげているように見えますが、味はGOODです!)
さわらのしそ巻き

【材料と下ごしらえ】
■さわら…2切(約190g)
■塩…少々
■梅干…1個
■味噌…小さじ1
■砂糖…少々
■青しそ…8~10枚 ⇒洗って水気をふいておく
■サラダ油…適宜
【作り方】
(1)さわらに塩を少々振り、キッチンペーパーにくるんで10分程度おきます。
(2)梅干は種を除いてたたきます。ここに味噌と砂糖を入れて良く混ぜます。
砂糖の分量は梅干の味加減で調整して下さい。
(3)さわらの切身を1~1.5㎝幅に切ります。
(4)しその葉の裏側にさわらの切身を1個のせ、(2)の梅味噌をのせて巻きます。
(5)フライパンにサラダ油を熱し、弱火で切身を焼いていきます。
巻き終わりを下にして焼くとはがれません。
両面焼色がついたら、お皿に盛り付けます。
今日のさわらは秋田産だって!
さわらは西の魚かと思っていたら、ここ数年はずいぶん北まで上ってくるようになりました。
海水温度が随分と変わってきているのでしょうか。
そういえば、かつおも不漁です。。。
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さわらのしそ巻き

【材料と下ごしらえ】
■さわら…2切(約190g)
■塩…少々
■梅干…1個
■味噌…小さじ1
■砂糖…少々
■青しそ…8~10枚 ⇒洗って水気をふいておく
■サラダ油…適宜
【作り方】
(1)さわらに塩を少々振り、キッチンペーパーにくるんで10分程度おきます。
(2)梅干は種を除いてたたきます。ここに味噌と砂糖を入れて良く混ぜます。
砂糖の分量は梅干の味加減で調整して下さい。
(3)さわらの切身を1~1.5㎝幅に切ります。
(4)しその葉の裏側にさわらの切身を1個のせ、(2)の梅味噌をのせて巻きます。
(5)フライパンにサラダ油を熱し、弱火で切身を焼いていきます。
巻き終わりを下にして焼くとはがれません。
両面焼色がついたら、お皿に盛り付けます。
今日のさわらは秋田産だって!
さわらは西の魚かと思っていたら、ここ数年はずいぶん北まで上ってくるようになりました。
海水温度が随分と変わってきているのでしょうか。
そういえば、かつおも不漁です。。。
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自家製ですっ!! 【〆あじ】
大きなアジを発見!
これなら1尾で大丈夫(量的に。。。)だなぁと思い、久々に酢〆にすることにしました。
(それに、今日はおいしいお酒もあるし。。。)
〆あじ

【材料と下ごしらえ】
■あじ(大)…1尾(300g程度)
■塩…適宜
■酢…適宜
■寿司酢…100ccほど
■あしらい
・青しそ…2枚
・細ねぎ…1本
・柚子コショウ…少々
【作り方】
(1)あじは流水でよく洗い、水気をふきます。
頭を落として腹を開き、内臓を取った後に血合い部分を包丁の先端でこするようにして
取り除きます。
流水で血合いを洗い流して、水分をふき取り、三枚おろしにします。
あとで皮をとるので、ぜいごはそのままでOKです。
(2)腹骨をすき取ったら、真ん中の小骨を抜き取ります。
ここに多めの塩を振り、そのまま10分おきます。
(3)バットに酢を適宜入れ、(2)のあじの塩を洗い流します。
(4)厚手のビニール袋にあじを入れ、寿司酢を注ぎます。
空気を抜いて口をしっかりと閉じ、冷蔵庫で1時間くらい休ませます。
(5)冷蔵庫から取り出し、水気を拭き取ります。
食べる直前に皮をむきます。
頭のほうから少しはがしたら、包丁の背を使って引っ張るようにして取り除きます。
(6)そぎ切りにして器に盛りつけます。
あしらいで青しそと小ねぎ、柚子コショウを使いました。
実は今日使ったのは柚子コショウではなく「シークワサーこしょう」。
島唐辛子が入った沖縄の調味料で、生協の共同購入で買ったもの。
これ、オススメですよ~ヽヽ(≧▽≦)//
ローストビーフにもピッタリでした。←魚屋なのに(汗)
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これなら1尾で大丈夫(量的に。。。)だなぁと思い、久々に酢〆にすることにしました。
(それに、今日はおいしいお酒もあるし。。。)
〆あじ

【材料と下ごしらえ】
■あじ(大)…1尾(300g程度)
■塩…適宜
■酢…適宜
■寿司酢…100ccほど
■あしらい
・青しそ…2枚
・細ねぎ…1本
・柚子コショウ…少々
【作り方】
(1)あじは流水でよく洗い、水気をふきます。
頭を落として腹を開き、内臓を取った後に血合い部分を包丁の先端でこするようにして
取り除きます。
流水で血合いを洗い流して、水分をふき取り、三枚おろしにします。
あとで皮をとるので、ぜいごはそのままでOKです。
(2)腹骨をすき取ったら、真ん中の小骨を抜き取ります。
ここに多めの塩を振り、そのまま10分おきます。
(3)バットに酢を適宜入れ、(2)のあじの塩を洗い流します。
(4)厚手のビニール袋にあじを入れ、寿司酢を注ぎます。
空気を抜いて口をしっかりと閉じ、冷蔵庫で1時間くらい休ませます。
(5)冷蔵庫から取り出し、水気を拭き取ります。
食べる直前に皮をむきます。
頭のほうから少しはがしたら、包丁の背を使って引っ張るようにして取り除きます。
(6)そぎ切りにして器に盛りつけます。
あしらいで青しそと小ねぎ、柚子コショウを使いました。
実は今日使ったのは柚子コショウではなく「シークワサーこしょう」。
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疲労回復!! 【たこのニラ和え】
今回はたことニラの組合せ!
いつも見ている小太郎さんのニラソースを真似て(でももっと簡単にしたもので)、
たことトマトを和えました。
ドリンク剤で有名な「タウリン」が豊富な食材の一つがたこ。
疲労回復だけではなく、肝機能アップやコレステロールの低下に有効です。
それからニラ!!
あの独特なにおいは「アリシン」という物質。
食中毒の菌やカビの撃退にも有効な成分です。
そして血栓の予防やコレステロールの低減にも効果があるそうですから、
この組合せは、メタボ対策にピッタリですねっ(-^〇^-)
たこのニラ和え

【材料と下ごしらえ】
■ゆでたこ…150g ⇒一口大の乱切りにする
■ニラ…1/2束 ⇒小口に刻み、さらにみじん切りにする
■ポン酢醤油…大さじ1.5~2
■トマト…小2個 ⇒皮を湯むきし、ザク切りにする
【作り方】
(1)刻んだニラにポン酢醤油入れて全体をよく混ぜ、1時間~半日おいて
味をなじませます。
(2)トマトは種の部分を除いて、水分を取ります。
(3)ボウルにたことトマトを入れ、ニラソースをいれて全体を良く混ぜ合わせます。
疲れも吹っ飛ぶ~!
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いつも見ている小太郎さんのニラソースを真似て(でももっと簡単にしたもので)、
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ドリンク剤で有名な「タウリン」が豊富な食材の一つがたこ。
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そして血栓の予防やコレステロールの低減にも効果があるそうですから、
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たこのニラ和え

【材料と下ごしらえ】
■ゆでたこ…150g ⇒一口大の乱切りにする
■ニラ…1/2束 ⇒小口に刻み、さらにみじん切りにする
■ポン酢醤油…大さじ1.5~2
■トマト…小2個 ⇒皮を湯むきし、ザク切りにする
【作り方】
(1)刻んだニラにポン酢醤油入れて全体をよく混ぜ、1時間~半日おいて
味をなじませます。
(2)トマトは種の部分を除いて、水分を取ります。
(3)ボウルにたことトマトを入れ、ニラソースをいれて全体を良く混ぜ合わせます。
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しおがまの藻塩で!【めだいのカルパッチョ】

お取引先のシーフーズあかまさんより、
「しおがまの藻塩」をいただきました!
これが藻塩の写真です⇒
なんでも、白身魚のお刺身にぴったりだとか。
さっそく、カルパッチョでいただくことに
しました♪
めだいのカルパッチョ

【材料と下ごしらえ】
■めだいの柵…100g程度 ⇒そぎ切りにしておく
■ベビーリーフ…1袋 ⇒洗って水気をしっかり切っておく
■オリーブオイル…大さじ1/2~1
■藻塩…少々
■レモン汁…小さじ1
■寿司酢…小さじ1
【作り方】
(1)ボウルにそぎ切りしためだいを入れて、オリーブオイルで和えます。
(2)ここに、藻塩とレモン汁、寿司酢を入れて良く混ぜ、マリネにします。
(3)お皿にベビーリーフをこんもりと盛り付け、まわりにマリネにしためだいを
並べます。
今回はめだいを使いましたが、もちろん手に入りやすいそのほかの白身魚でやってみて下さい。
レモン汁と寿司酢は加減をみて加えて下さいね!
冷蔵庫で水気を切ったベビーリーフとマリネを冷しておいて、食べる直前に盛り付けて下さい。
白ワインや冷酒のお供にどうぞヽヽ(≧▽≦)//
← レシピブログに参加しています。 2009年08月08日
トマトだれで食べる!【鮭のムニエル】
今年は、「トマトだれそうめん」がわが家の流行と、以前にも書きました。
そのトマトだれをちょっとアレンジ♪
しし唐の刻んだものとナンプラーが入ったエスニックサルサ風です。
いつもの鮭のムニエルに、このフレッシュなサルサをかけていただきます!!
鮭のムニエル(エスニックサルサソース)

【材料と下ごしらえ】
■生鮭(今日は時鮭を使用)…大2切(200g)
■塩…少々
■小麦粉…適宜
■サラダ油…大さじ1
■エスニックサルサ
・トマト…小3個 ⇒1.5㎝角に切る
・しし唐…3本 ⇒種を除き、みじん切りにする
・ナンプラー…大さじ1
・だし醤油…大さじ1
・唐辛子味噌…小さじ1/2
■しし唐…8本
【作り方】
(1)鮭に塩少々を振り、キッチンペーパーでくるんで10分ほどおきます。
出てきた水気は、よ~く拭いて下さい。
(2)エスニックサルサを作ります。
ボウルに切ったトマトとしし唐を入れ、ナンプラー、だし醤油、唐辛子味噌をいれてよく混ぜます。
冷蔵庫でしばらくおいて、味をなじませます。
(3)鮭に小麦粉をまぶし、サラダ油を熱したフライパンに入れて、皮がついているほうから
弱火でじっくり、カリッと焼きます。
(4)焼色がついたら反対側を焼きます。このとき、しし唐も一緒に焼いて下さい。
(5)お皿に鮭としし唐を盛り付け、冷しておいたサルサをかけていただきます。
んまいですね~ヽヽ(≧▽≦)//
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そのトマトだれをちょっとアレンジ♪
しし唐の刻んだものとナンプラーが入ったエスニックサルサ風です。
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鮭のムニエル(エスニックサルサソース)

【材料と下ごしらえ】
■生鮭(今日は時鮭を使用)…大2切(200g)
■塩…少々
■小麦粉…適宜
■サラダ油…大さじ1
■エスニックサルサ
・トマト…小3個 ⇒1.5㎝角に切る
・しし唐…3本 ⇒種を除き、みじん切りにする
・ナンプラー…大さじ1
・だし醤油…大さじ1
・唐辛子味噌…小さじ1/2
■しし唐…8本
【作り方】
(1)鮭に塩少々を振り、キッチンペーパーでくるんで10分ほどおきます。
出てきた水気は、よ~く拭いて下さい。
(2)エスニックサルサを作ります。
ボウルに切ったトマトとしし唐を入れ、ナンプラー、だし醤油、唐辛子味噌をいれてよく混ぜます。
冷蔵庫でしばらくおいて、味をなじませます。
(3)鮭に小麦粉をまぶし、サラダ油を熱したフライパンに入れて、皮がついているほうから
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(4)焼色がついたら反対側を焼きます。このとき、しし唐も一緒に焼いて下さい。
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んまいですね~ヽヽ(≧▽≦)//
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夏の定番!【あじのたたき】
もわぁ~とした湿度の高い日には、さっぱり系のものが食べたくなります。
自家製の甘酢しょうが(新しょうがを寿司酢に漬けただけ!)や玉ねぎ・青シソを刻んで、
薬味たっぷりでいただきました。
あじのたたき

【材料と下ごしらえ】
■あじ…大1尾 ⇒三枚おろしにして、皮をとる
■甘酢しょうが…みじんに刻んで大さじ2程度
■青しそ… 5枚 ⇒みじん切りにする
■玉ねぎ…1/8個分 ⇒細かいみじん切りにする
■味噌…小さじ1程度
■細ねぎ…1本 ⇒小口切りにする
【作り方】
(1)あじは小骨が気になるようなら取り除きます。
私はそのまま! まず細切りにして、それから粗めにたたきます。
(2)玉ねぎは水でよくさらし、水気をギュッと絞っておきます。
(3)あじをたたいているまな板に、青しそのみじん切り、甘酢しょうがのみじん切り、
さらした玉ねぎをのせて、包丁の背で混ぜ込みます。
さらに全体が混ざるように、軽くたたきます。
(4)(3)の上に味噌を乗せ、包丁で伸ばします。
さらに全体を良く混ぜるようにたたき、青しそを敷いた器に盛ります。
細ねぎの小口切りを天盛りにします。
玉ねぎの食感と、甘酢しょうがのさっぱりとした味わいが夏むきですヽヽ(≧▽≦)//
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自家製の甘酢しょうが(新しょうがを寿司酢に漬けただけ!)や玉ねぎ・青シソを刻んで、
薬味たっぷりでいただきました。
あじのたたき

【材料と下ごしらえ】
■あじ…大1尾 ⇒三枚おろしにして、皮をとる
■甘酢しょうが…みじんに刻んで大さじ2程度
■青しそ… 5枚 ⇒みじん切りにする
■玉ねぎ…1/8個分 ⇒細かいみじん切りにする
■味噌…小さじ1程度
■細ねぎ…1本 ⇒小口切りにする
【作り方】
(1)あじは小骨が気になるようなら取り除きます。
私はそのまま! まず細切りにして、それから粗めにたたきます。
(2)玉ねぎは水でよくさらし、水気をギュッと絞っておきます。
(3)あじをたたいているまな板に、青しそのみじん切り、甘酢しょうがのみじん切り、
さらした玉ねぎをのせて、包丁の背で混ぜ込みます。
さらに全体が混ざるように、軽くたたきます。
(4)(3)の上に味噌を乗せ、包丁で伸ばします。
さらに全体を良く混ぜるようにたたき、青しそを敷いた器に盛ります。
細ねぎの小口切りを天盛りにします。
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まるごと使ってφ(^∇^ ) 【いかワタのぺペロンチーノ】
するめいかが食べごろです。ワタも大きくなってきました。
新鮮ないかならば、ワタもいれたまるごとぺペロンチーノでどうぞ!!
いかワタのぺペロンチーノ

【材料と下ごしらえ】
■するめいか…1杯
■塩…小さじ1/2
■にんにく…1かけ ⇒うす切りにする
■オリーブオイル…大さじ2
■赤唐辛子の小口切り…適宜
■細ねぎ…5~6本 ⇒3㎝長さに切る
■スパゲティ…1.5ミリのものを150~200g
【作り方】
(1)いかは胴体と足と内臓にわけておきます。
胴体の軟骨を外し、中をきれいに洗って水気を切っておきます。
足は目の下から切り離し、口を取って食べやすい長さに切ります。
ワタの部分だけを丁寧に外し、塩を振ってしばらくおいておきます。
(2)いかの胴がすっぽり入るくらいの鍋に水をいれていかの胴と足がかぶるくらいの入れます。
胴の中にも水が入るようにして下さい。
火をつけていかが白っぽくなってぷっくりするまで加熱します。
ぷっくりしてきたらざるにあげて、水気を切ります。
胴は輪切りにしておきましょう。
(3)パスタは袋の時間よりも短めに茹でておきます。
ゆで汁も少しとっておきます。
(4)冷たいオリーブオイルにスライスしたにんにくを入れて火にかけます。
にんにくが軽く色づいたら、取り出しておきます。
(5)ここに塩をしたワタを入れて、手早く炒めます。お好みで赤唐辛子を入れて下さい。
いかワタがぽろっとしてきたら、ねぎの根もとの部分を一緒に炒めます。
(6)パスタのゆで汁をお玉1杯分入れて良く混ぜます。
茹で上がったパスタといかの胴と足、ねぎの青い部分をいれて炒めます。
いかを先に茹でたのは、火を通しすぎないようにするため。
だから、最後の(6)では本当にササッと仕上げるのがコツです♪
写真は彩りにトマトを添えてみました。
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新鮮ないかならば、ワタもいれたまるごとぺペロンチーノでどうぞ!!
いかワタのぺペロンチーノ

【材料と下ごしらえ】
■するめいか…1杯
■塩…小さじ1/2
■にんにく…1かけ ⇒うす切りにする
■オリーブオイル…大さじ2
■赤唐辛子の小口切り…適宜
■細ねぎ…5~6本 ⇒3㎝長さに切る
■スパゲティ…1.5ミリのものを150~200g
【作り方】
(1)いかは胴体と足と内臓にわけておきます。
胴体の軟骨を外し、中をきれいに洗って水気を切っておきます。
足は目の下から切り離し、口を取って食べやすい長さに切ります。
ワタの部分だけを丁寧に外し、塩を振ってしばらくおいておきます。
(2)いかの胴がすっぽり入るくらいの鍋に水をいれていかの胴と足がかぶるくらいの入れます。
胴の中にも水が入るようにして下さい。
火をつけていかが白っぽくなってぷっくりするまで加熱します。
ぷっくりしてきたらざるにあげて、水気を切ります。
胴は輪切りにしておきましょう。
(3)パスタは袋の時間よりも短めに茹でておきます。
ゆで汁も少しとっておきます。
(4)冷たいオリーブオイルにスライスしたにんにくを入れて火にかけます。
にんにくが軽く色づいたら、取り出しておきます。
(5)ここに塩をしたワタを入れて、手早く炒めます。お好みで赤唐辛子を入れて下さい。
いかワタがぽろっとしてきたら、ねぎの根もとの部分を一緒に炒めます。
(6)パスタのゆで汁をお玉1杯分入れて良く混ぜます。
茹で上がったパスタといかの胴と足、ねぎの青い部分をいれて炒めます。
いかを先に茹でたのは、火を通しすぎないようにするため。
だから、最後の(6)では本当にササッと仕上げるのがコツです♪
写真は彩りにトマトを添えてみました。
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← こちらもよろしく~ (^・^) 2009年08月05日
地産地消のレシピ【ほたてとグレープフルーツのサラダ】
もうすぐ七夕!
今年のお天気はどうでしょうか。気になるところです。
8日には地産地消のイベントがあるのですが、そこで「こんな食べ方もありますよ~」と
ご紹介する予定のレシピです。
ほたてとグレープフルーツのサラダ

【材料と下ごしらえ】
■ほたて貝柱…6個
■ピンクグレープフルーツ…1/2個 ⇒房に分けて実を取り出しておく
■ベビーリーフ…1袋 ⇒洗って水気を切り、冷蔵庫に入れてパリッとさせる
■ドレッシング
・グレープフルーツの果汁…大さじ2
・寿司酢…大さじ1
・塩…1つまみ
・粗引きこしょう…少々
■オリーブオイル…小さじ2
【作り方】
(1)ほたてを湯びきにします。
熱湯にほたてを入れて、全体が白っぽくなってきたらざるにあげます。
すぐに氷水で冷し、水気を拭いて4等分に切ります。
(2)ドレッシングの材料を混ぜ合わせておきます。
(3)ベビーリーフをボウルに入れ、オリーブオイルをかけて全体にまぶします。
(4)ここにほたてとグレープフルーツを入れ、ドレッシングをかけて全体を良く混ぜます。
果汁をドレッシングで使うのがポイントです。
寿司酢を使うと、甘味があるのでドレッシング作りが簡単です!
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ほたてとグレープフルーツのサラダ

【材料と下ごしらえ】
■ほたて貝柱…6個
■ピンクグレープフルーツ…1/2個 ⇒房に分けて実を取り出しておく
■ベビーリーフ…1袋 ⇒洗って水気を切り、冷蔵庫に入れてパリッとさせる
■ドレッシング
・グレープフルーツの果汁…大さじ2
・寿司酢…大さじ1
・塩…1つまみ
・粗引きこしょう…少々
■オリーブオイル…小さじ2
【作り方】
(1)ほたてを湯びきにします。
熱湯にほたてを入れて、全体が白っぽくなってきたらざるにあげます。
すぐに氷水で冷し、水気を拭いて4等分に切ります。
(2)ドレッシングの材料を混ぜ合わせておきます。
(3)ベビーリーフをボウルに入れ、オリーブオイルをかけて全体にまぶします。
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投稿が遅れたスパイスレシピ 【えびとチーズのミニ春巻】
「GABAN本格中華にぴったりスパイス3種セット」でいただいた「花椒」を使って、ミニ春巻を作りました。
(本当は7月28日までにレシピを投稿しなければならなったのですが、諸事情で遅れてしまいました。)
えびとチーズのミニ春巻き

【材料と下ごしらえ】
■えび(小サイズ)…8尾 ⇒殻をむき尻尾と背ワタを取る
■片栗粉…少々
■塩・こしょう…少々
■青しそ…8枚 ⇒洗って水気を切る
■ベビーチーズ…2個 ⇒1個を縦に4等分する
■春巻きの皮…2枚 ⇒4等分して小さな四角にする
■小麦粉…大さじ1 ⇒水で溶いてのりにする
■花椒…適宜
■塩…適宜
■揚げ油…適宜
■つけ合わせ
・香菜
・トマト…中1個 ⇒2㎝角に切る
【作り方】
(1)殻をむいて背ワタをとったえびは、片栗粉を少々まぶしてよく洗います。
水気は丁寧に拭いて、塩・こしょうで下味をつけておきます。
(2)4等分した春巻の皮の上に青しそを置き、えびとチーズをのせて隙間がないように巻きます。
小麦粉を水で溶いて糊状にしたものを塗り、きっちりと包みます。
(3)揚げ油を熱し、きつね色になってカラッとするまで揚げます。
(4)油を切って器に盛り、つけ合わせを添えます。
花椒と塩を混ぜたものをつけていただきます。
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■片栗粉…少々
■塩・こしょう…少々
■青しそ…8枚 ⇒洗って水気を切る
■ベビーチーズ…2個 ⇒1個を縦に4等分する
■春巻きの皮…2枚 ⇒4等分して小さな四角にする
■小麦粉…大さじ1 ⇒水で溶いてのりにする
■花椒…適宜
■塩…適宜
■揚げ油…適宜
■つけ合わせ
・香菜
・トマト…中1個 ⇒2㎝角に切る
【作り方】
(1)殻をむいて背ワタをとったえびは、片栗粉を少々まぶしてよく洗います。
水気は丁寧に拭いて、塩・こしょうで下味をつけておきます。
(2)4等分した春巻の皮の上に青しそを置き、えびとチーズをのせて隙間がないように巻きます。
小麦粉を水で溶いて糊状にしたものを塗り、きっちりと包みます。
(3)揚げ油を熱し、きつね色になってカラッとするまで揚げます。
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